
日向坂46 「17th Single ひなた坂46 LIVE」 日程・会場
「ひなた坂46 LIVE」通称「ひらがなライブ」
日程
- Day1: 2026年6月16日(火) 18:30
- Day2: 2026年6月17日(水) 18:30
会場
TOYOTA ARENA TOKYO(最大収容人数10,000人)
配信
- 生配信
- Day1: 2026年6月16日(火) 18:30
- Day2: 2026年6月17日(水) 18:30
- リピート配信
- Day1: 2026年6月20日(土) 19:30
- Day2: 2026年6月21日(日) 19:30
出演メンバー
17thシングルのひらがなメンバーは13人
二期生(0人):
三期生(0人):
四期生(6人): 石塚瑶季・小西夏菜実・竹内希来里・平尾帆夏・平岡海月・山下葉留花
五期生(7人): 大田美月・蔵盛妃那乃・坂井新奈・佐藤優羽・下田衣珠季・高井俐香・鶴崎仁香
座長は17thひらがな楽曲『Empty』のセンター・平岡海月
出典: 「17th Single ひなた坂46 LIVE」の生配信が決定!6月11日(木)12:00より、配信視聴チケットの販売スタート! (2026.06.10)
※ライブの6日前に公式から「生配信決定」の告知があった
日向坂46 「17th Single ひなた坂46 LIVE」 Day1 セトリ
日程: 2026年6月16日(火) 18:30
会場: TOYOTA ARENA TOKYO(キャパ10,000人)
影ナレ: 平岡海月・山下葉留花
公式指定のハッシュタグは「#ひなた坂46LIVE_DAY1」
オープニングブロック
※衣装: 新衣装、白、ジャケット + レースのひらひらスカート + ロングブーツ



出典: EdgeLine 日向坂46『17th Single ひなた坂46 LIVE』2日目公演公式レポート!平岡海月「私はまた次の夢を見てもいいんだ」
M00. OVERTURE
M01. 『嘆きのDelete』 (平岡海月ソロ)
M02. 『半分の記憶』 (C:小西夏菜実 + 全員)
暗転
ドラマパート(鶴崎ソロ)
鶴崎仁香が1人だけ登場
ピアノの静かなBGM
泣きそうな表情
↓
涙をぬぐうような仕草
※実際に泣いているわけではなく、次の曲へとつながる演出
M03. 『ガラス窓が汚れてる』 (C:鶴崎仁香 + 全員)
MC: 全員
進行役: 平岡海月
石塚瑶季トーク「みんなのキャッチコピーを考えてきました」
石塚「毎日ひなた坂のグッズと身に付けている」
蔵盛「蔵盛妃那乃」
石塚「休憩中、毎日レンチンのご飯で韓国のりでご飯を食べている」
大田「大田美月です」
石塚「常にどんなときもモバ充を持ち歩いてくれている」
竹内「竹内希来里です」
※モバ充=モバイル充電器?
石塚「このリハ期間で、糖質麺を50個くらい箱買いしたらしい」
鶴崎「鶴崎仁香です」
※糖質麺=糖質0gの低カロリー麺(こんにゃく麺)のことだと思われる
(低糖質麺とか、糖質ゼロ麺なら分かるけど、糖質麺という言い方はたぶん間違っている)
石塚「疲れてくると猫になっちゃう」
平尾「平尾帆夏です」
※猫のジェスチャー
石塚「お嬢だからなのか、100%襟付きのブラウスでレッスンしている」
高井「高井俐香です」
石塚「長丁場のリハになって、夜になってくると前髪の毛量がどんどん薄くなる」
平岡「平岡海月です」
石塚「なぜか癖で真剣な話し合い中でも小指が立っちゃう」
山下「山下葉留花です」
石塚「毎日、遠足かってくらいジップロックに組を詰めてくる」
小西「小西夏菜実です」
石塚「目が乾燥しやすいのか、5分に1回目薬を差す」
佐藤「佐藤優羽です」
石塚「リハーサルではスタッフさんがペットボトルの水を用意してくださるんですけど、必ず毎日 お母さんが入れてくれた水筒を持ってくる」
坂井「坂井新奈です」
石塚「レッスンシューズがヒョウ柄の生粋のギャル」
下田「下田衣珠季です」
石塚「リハーサルでケガをしてしまって、できる範囲でパフォーマンスをさせていただく石塚瑶季です」
平岡海月「たまにゃんにもキャッチコピー贈呈していい?」
平岡「可愛いものが好きすぎて、毎日どこか1つにキャラクターがある」
石塚「石塚瑶季です」
MCの続き
高井俐香トーク、声出し(コール&レスポンス)
M04. 『ジャーマンアイリス』 (C:竹内希来里 + 全員)
※五期生楽曲だけどオリジナルの五期生のポジション・歌割を生かした感じではなく、全体的にポジションはリセットされている
※曲終わり、競り上がりを使って1人だけ決めポーズのまま台下に下がっていく竹内希来里
暗転
ドラマパート(下田ソロ)
下田衣珠季が1人だけ登場
※下田の心の声みたいなのが流れる
(下田の口は動いていないので、事前録音したものを再生している)
↓
頭を抱え込んで苦悶の表情を見せる下田
↓
花道を歩く下田
※引き続き下田の心の声みたいなのが流れている、「怒り」というワードがたびたび出てくる
(左ひざにサポーターを巻いている、ドラマパートの演出とかではなくリハで痛めたのだと思われる)
M05. 『未熟な怒り』 (C:下田衣珠季 + 全員)
※ラスサビ、下田衣珠季の目から涙がこぼれているのを確認、すごく気合が入っていて曲の世界に入り込んでいる感じがする
M06. 『こんなに好きになっちゃっていいの?』 (C:蔵盛妃那乃 + 全員)
※間奏、蔵盛のソロダンス
ダンストラック(大田美月ソロ)
※ロック調のBGMでかっこいいダンス
M07. 『君は0から1になれ』 (C:大田美月 + 全員)
※イントロ、大田美月の煽り「行くぞー!」
M08. 『月と星が踊るMidnight』 (C:高井俐香 + 全員)
※アウトロ、高井以外は先に退場、高井俐香のソロダンス
ドラマパート(山下ソロ)
山下葉留花が1人だけ登場
花道を歩く山下
※ナレーション、男性の声、英語、「それでも彼女は歩き続ける」みたいな内容、映画の冒頭の語りみたいな雰囲気
※配信だと映像がモノクロ
M09. 『クリフハンガー』 (C:山下葉留花 + 全員)
暗転、長めのBGM(お着替えタイム)
ユニットブロック
※衣装: けやき坂46『永遠の白線』衣装 その1、ハーネス衣装


出典: EdgeLine 日向坂46『17th Single ひなた坂46 LIVE』2日目公演公式レポート!平岡海月「私はまた次の夢を見てもいいんだ」
M10. 『こんな整列を誰がさせるのか?』 (C:平岡海月 + 石塚瑶季・平尾帆夏・山下葉留花・坂井新奈・鶴崎仁香)
※石塚瑶季が右手にテーピングをしている、人差し指と中指をくっつけてテーピングでぐるぐるに巻いて固定している、たぶん骨折か突き指
(前の衣装は長袖で隠していたけど、この衣装は半袖なのでテーピングが目立つ)
石塚は左手でしかマイクを持てない状態
序盤のMCで「ケガをしてしまったのでできる範囲でパフォーマンスします」と言っていたのは、マイクの持ち替えができないので本来の振り付け通りの動きはできな部分があるって意味だと思われる。他のメンバーが「右手にマイクを持って、左手を真上に上げている」ときに石塚だけ手を上げていなかったりした
M11. 『ナゼー』 (C:佐藤優羽 + 大田美月・高井俐香)
M12. 『恋と慣性の法則』 (C:竹内希来里 + 小西夏菜実・蔵盛妃那乃・下田衣珠季)
かっこいい曲ブロック
※衣装: 「13th Single ひなた坂46 LIVE」衣装


出典: EdgeLine 日向坂46『17th Single ひなた坂46 LIVE』2日目公演公式レポート!平岡海月「私はまた次の夢を見てもいいんだ」
ダンストラック
M13. 『You’re in my way』 (C:平尾帆夏 + 全員)
M14. 『恋した魚は空を飛ぶ』 (C:佐藤優羽 + 全員)
ダンストラック(石塚瑶季ソロ)
M15. 『アディショナルタイム』 (C:石塚瑶季 + 全員)
M16. 『My fans』 (C:坂井新奈 + 全員)
M17. 『永遠のソフィア』 (C:山下葉留花・高井俐香 + 全員)
本編ラストブロック
※衣装: 『Empty』MV衣装

出典: EdgeLine 日向坂46『17th Single ひなた坂46 LIVE』2日目公演公式レポート!平岡海月「私はまた次の夢を見てもいいんだ」
VTR:
インスタライブの映像(平岡海月・石塚瑶季・大田美月の回、『Empty』フォーメーションを公開した直後のやつ)
17thシングルフォーメーション発表の映像(事務所の会議室で1人ずつ名前を呼ばれるやつ)
平岡海月インタビュー
M18. 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
平岡海月 〆のあいさつ
全員退場
平岡海月が最後に1人残って最敬礼
本編終了
アンコール
※衣装: グッズTシャツ(白) + アンコールスカート
MC: 全員
進行役: 平岡海月
坂井新奈トーク
小西夏菜実トーク
平岡海月のスピーチ
※話しているうちに瞳を潤ませだんだん涙声になる平岡
EN1. 『君と生きる』 (C:平岡海月 + 全員)
※歌い出しは平岡ソロ、スピーチで半泣きになったせいなのかちょっと音を外す
※長めの間奏、平岡海月のミニスピーチ、「夢は必ず叶うとは限らないけど、それでももがき続けて前に進まなきゃいけない」みたいな内容
石塚瑶季・佐藤優羽・下田衣珠季がしっかり泣いている
小西夏菜実・山下葉留花・蔵盛妃那乃などもうるうるしている
※平岡海月は曲中ずっとうるうる
センターステージを中心に十字に伸びた花道を練り歩くメンバーたち
「ありがとうございました」と言いながら全方位に手を振って回る
※佐藤優羽の「ありがとうございました」の声が特に響く
メインステージに戻ってきて
平岡海月 〆のあいさつ
全員退場
平岡海月が最後に1人残って最敬礼
アンコール終了、Wアンコールなし
日向坂46 「17th Single ひなた坂46 LIVE」 Day2 セトリ
日程: 2026年6月17日(水) 18:30
会場: TOYOTA ARENA TOKYO(キャパ10,000人)
影ナレ: 小西夏菜実・高井俐香
公式指定のハッシュタグは「#ひなた坂46LIVE_DAY2」
オープニングブロック
※衣装: 新衣装、白、ジャケット + レースのひらひらスカート + ロングブーツ
M00. OVERTURE
M01. 『嘆きのDelete』 (平岡海月ソロ)
M02. 『半分の記憶』 (C:小西夏菜実 + 全員)
暗転
ドラマパート(鶴崎ソロ)
鶴崎仁香が1人だけ登場
ピアノの静かなBGM
苦しそうな表情
※Day1とは仕草などが違った気がする
M03. 『ガラス窓が汚れてる』 (C:鶴崎仁香 + 全員)
MC: 全員
進行役: 平岡海月
石塚瑶季「昨日のリハで本気でやりすぎてしまってちょっとケガをしてしまったんですけど、今日は調整しながら全力で頑張るので、見ていてください」
山下葉留花・佐藤優羽の声出し(コール&レスポンス)
山下はアリーナに呼びかけ
佐藤はスタンドに呼びかける
M04. 『ジャーマンアイリス』 (C:竹内希来里 + 全員)
※曲終わり、競り上がりを使って1人だけ決めポーズのまま台下に下がっていく竹内希来里
暗転
ドラマパート(下田ソロ)
下田衣珠季が1人だけ登場
※下田の心の声みたいなのが流れる
(下田の口は動いていないので、事前録音したものを再生している)
↓
頭を抱え込んで苦悶の表情を見せる下田
↓
花道を歩く下田
※引き続き下田の心の声みたいなのが流れている、「怒り」というワードがたびたび出てくる
(今日も左ひざにサポーターを巻いている)
M05. 『未熟な怒り』 (C:下田衣珠季 + 全員)
※下田は今日も泣きそうな顔(Day1では大粒の涙をこぼしていたけど、今日は完泣きまではいかなかった。絶対に泣くぞと決めてやっているわけではなさそう)
M06. 『こんなに好きになっちゃっていいの?』 (C:蔵盛妃那乃 + 全員)
※2サビ終わって次の歌い出し「そんな人と巡り会えたなんて」のあたり、小西夏菜実が竹内希来里を抱き上げてターンを決める、回りきる前に体勢が崩れて竹内を落っことす小西
※間奏、蔵盛のソロダンス
ダンストラック(大田美月ソロ)
※ロック調のBGMでかっこいいダンス
M07. 『君は0から1になれ』 (C:大田美月 + 全員)
※イントロ、大田美月の煽り「ついてこーい!」
M08. 『月と星が踊るMidnight』 (C:高井俐香 + 全員)
※アウトロ、高井以外は先に退場、高井俐香のソロダンス
ドラマパート(山下ソロ)
山下葉留花が1人だけ登場
花道を歩く山下
※ナレーション、男性の声、英語、「それでも彼女は歩き続ける」みたいな内容、映画の冒頭の語りみたいな雰囲気
※配信だと映像がモノクロ
M09. 『クリフハンガー』 (C:山下葉留花 + 全員)
※曲終わり、ウインクで決め顔をする山下
暗転、長めのBGM(お着替えタイム)
ユニットブロック
※衣装: けやき坂46『永遠の白線』衣装 その1、ハーネス衣装
M10. 『ノックをするな!』 (C:小西夏菜実 + 山下葉留花・佐藤優羽・下田衣珠季・高井俐香)
M11. 『夢は何歳まで?』 (C平尾帆夏 + 蔵盛妃那乃・坂井新奈・鶴崎仁香)
M12. 『See Through』 (竹内希来里・平岡海月 + 石塚瑶季・大田美月)
※オリジナルの『See Through』は金村美玖・小坂菜緒2人のユニット曲、「竹内・平岡ペア」「石塚・大田ペア」でカップリングすることで2人ユニット曲を4人でうまく表現している
※石塚瑶季の手のテーピングがDay1よりも軽くなっている(Day1は右手人差し指と中指をグルグル巻きで固定していたけど、Day2は中指はテーピング無しで人差し指にテーピング)
かっこいい曲ブロック
※衣装: 「13th Single ひなた坂46 LIVE」衣装
ダンストラック
M13. 『You’re in my way』 (C:平尾帆夏 + 全員)
M14. 『恋した魚は空を飛ぶ』 (C:佐藤優羽 + 全員)
ダンストラック(石塚瑶季ソロ)
M15. 『アディショナルタイム』 (C:石塚瑶季 + 全員)
M16. 『My fans』 (C:坂井新奈 + 全員)
M17. 『永遠のソフィア』 (C:山下葉留花・高井俐香 + 全員)
本編ラストブロック
※衣装: 『Empty』MV衣装
VTR:
インスタライブの映像(平岡海月・石塚瑶季・大田美月の回、『Empty』フォーメーションを公開した直後のやつ)
17thシングルフォーメーション発表の映像(事務所の会議室で1人ずつ名前を呼ばれるやつ)
平岡海月インタビュー
(Day1と同じ映像)
M18. 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
平岡海月 〆のあいさつ
全員退場
平岡海月が最後に1人残って最敬礼
本編終了
アンコール
※衣装: グッズTシャツ(黒) + アンコールスカート
MC: 全員
進行役: 平岡海月
鶴崎仁香トーク
竹内希来里トーク
竹内「みつきー!」客席「ありがとー!」
竹内のコール&レスポンスを受けて、平岡海月が泣く
平岡海月のスピーチ
EN1. 『君と生きる』 (C:平岡海月 + 全員)
※長めの間奏、平岡海月のミニスピーチ「選抜をも超えてやるという思いでライブを作っています」
石塚瑶季が泣いている、坂井新奈・蔵盛妃那乃が泣きそう(口元をきゅっとしてプルプルしている)、と思ったら坂井新奈が泣く、佐藤優羽も泣く、大田美月も泣く
(平岡のスピーチは、まだ1度も選抜に選ばれたことがないメンバーに特に刺さっている感じがする)
花道を歩き回って全方位にあいさつ
メインステージに戻ってきて
平岡海月 〆のあいさつ
全員退場
平岡海月が最後に1人残って最敬礼
アンコール終了
Wアンコール
※衣装: グッズTシャツ(黒) + アンコールスカート
平岡海月の曲ふり
↓
WEN1. 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
平岡海月 〆のあいさつ
マイクを通さずに地声で
平岡「本日は本当に」
全員「ありがとうございました」
全員退場
平岡海月が最後に1人残って最敬礼
全編終了
「17th Single ひなた坂46 LIVE」セットリスト(解説なし)
説明は要らないから曲の一覧だけ知りたい人向け
Day1
M01. 『嘆きのDelete』 (平岡海月ソロ)
M02. 『半分の記憶』 (C:小西夏菜実 + 全員)
M03. 『ガラス窓が汚れてる』 (C:鶴崎仁香 + 全員)
M04. 『ジャーマンアイリス』 (C:竹内希来里 + 全員)
M05. 『未熟な怒り』 (C:下田衣珠季 + 全員)
M06. 『こんなに好きになっちゃっていいの?』 (C:蔵盛妃那乃 + 全員)
M07. 『君は0から1になれ』 (C:大田美月 + 全員)
M08. 『月と星が踊るMidnight』 (C:高井俐香 + 全員)
M09. 『クリフハンガー』 (C:山下葉留花 + 全員)
M10. 『こんな整列を誰がさせるのか?』 (C:平岡海月 + 石塚瑶季・平尾帆夏・山下葉留花・坂井新奈・鶴崎仁香)
M11. 『ナゼー』 (C:佐藤優羽 + 大田美月・高井俐香)
M12. 『恋と慣性の法則』 (C:竹内希来里 + 小西夏菜実・蔵盛妃那乃・下田衣珠季)
M13. 『You’re in my way』 (C:平尾帆夏 + 全員)
M14. 『恋した魚は空を飛ぶ』 (C:佐藤優羽 + 全員)
M15. 『アディショナルタイム』 (C:石塚瑶季 + 全員)
M16. 『My fans』 (C:坂井新奈 + 全員)
M17. 『永遠のソフィア』 (C:山下葉留花・高井俐香 + 全員)
M18. 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
EN1. 『君と生きる』 (C:平岡海月 + 全員)
Day2
M01. 『嘆きのDelete』 (平岡海月ソロ)
M02. 『半分の記憶』 (C:小西夏菜実 + 全員)
M03. 『ガラス窓が汚れてる』 (C:鶴崎仁香 + 全員)
M04. 『ジャーマンアイリス』 (C:竹内希来里 + 全員)
M05. 『未熟な怒り』 (C:下田衣珠季 + 全員)
M06. 『こんなに好きになっちゃっていいの?』 (C:蔵盛妃那乃 + 全員)
M07. 『君は0から1になれ』 (C:大田美月 + 全員)
M08. 『月と星が踊るMidnight』 (C:高井俐香 + 全員)
M09. 『クリフハンガー』 (C:山下葉留花 + 全員)
M10. 『ノックをするな!』 (C:小西夏菜実 + 山下葉留花・佐藤優羽・下田衣珠季・高井俐香)
M11. 『夢は何歳まで?』 (C平尾帆夏 + 蔵盛妃那乃・坂井新奈・鶴崎仁香)
M12. 『See Through』 (竹内希来里・平岡海月 + 石塚瑶季・大田美月)
M13. 『You’re in my way』 (C:平尾帆夏 + 全員)
M14. 『恋した魚は空を飛ぶ』 (C:佐藤優羽 + 全員)
M15. 『アディショナルタイム』 (C:石塚瑶季 + 全員)
M16. 『My fans』 (C:坂井新奈 + 全員)
M17. 『永遠のソフィア』 (C:山下葉留花・高井俐香 + 全員)
M18. 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
EN1. 『君と生きる』 (C:平岡海月 + 全員)
WEN1. 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
日程ごとのセトリの違い
Day1とDay2 両方で披露した曲
M01. 『嘆きのDelete』 (平岡海月ソロ)
M02. 『半分の記憶』 (C:小西夏菜実 + 全員)
M03. 『ガラス窓が汚れてる』 (C:鶴崎仁香 + 全員)
M04. 『ジャーマンアイリス』 (C:竹内希来里 + 全員)
M05. 『未熟な怒り』 (C:下田衣珠季 + 全員)
M06. 『こんなに好きになっちゃっていいの?』 (C:蔵盛妃那乃 + 全員)
M07. 『君は0から1になれ』 (C:大田美月 + 全員)
M08. 『月と星が踊るMidnight』 (C:高井俐香 + 全員)
M09. 『クリフハンガー』 (C:山下葉留花 + 全員)
M13. 『You’re in my way』 (C:平尾帆夏 + 全員)
M14. 『恋した魚は空を飛ぶ』 (C:佐藤優羽 + 全員)
M15. 『アディショナルタイム』 (C:石塚瑶季 + 全員)
M16. 『My fans』 (C:坂井新奈 + 全員)
M17. 『永遠のソフィア』 (C:山下葉留花・高井俐香 + 全員)
M18. 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
EN1. 『君と生きる』 (C:平岡海月 + 全員)
Day1のみ披露した曲
M10. 『こんな整列を誰がさせるのか?』 (C:平岡海月 + 石塚瑶季・平尾帆夏・山下葉留花・坂井新奈・鶴崎仁香)
M11. 『ナゼー』 (C:佐藤優羽 + 大田美月・高井俐香)
M12. 『恋と慣性の法則』 (C:竹内希来里 + 小西夏菜実・蔵盛妃那乃・下田衣珠季)
Day2のみ披露した曲
M10. 『ノックをするな!』 (C:小西夏菜実 + 山下葉留花・佐藤優羽・下田衣珠季・高井俐香)
M11. 『夢は何歳まで?』 (C平尾帆夏 + 蔵盛妃那乃・坂井新奈・鶴崎仁香)
M12. 『See Through』 (竹内希来里・平岡海月 + 石塚瑶季・大田美月)
各メンバーのセンター曲
今回のライブ(17th Single ひなた坂46 LIVE)で
・1人1回はセンターをやっているのか
・運営が推しているのは誰か
などを確認するためのまとめ
石塚瑶季がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『アディショナルタイム』 (C:石塚瑶季 + 全員)
小西夏菜実がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『半分の記憶』 (C:小西夏菜実 + 全員)
- 1回披露
- 『ノックをするな!』 (C:小西夏菜実 + 山下葉留花・佐藤優羽・下田衣珠季・高井俐香)
竹内希来里がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『ジャーマンアイリス』 (C:竹内希来里 + 全員)
- 1回披露
- 『恋と慣性の法則』 (C:竹内希来里 + 小西夏菜実・蔵盛妃那乃・下田衣珠季)
平尾帆夏がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『You’re in my way』 (C:平尾帆夏 + 全員)
- 1回披露
- 『夢は何歳まで?』 (C平尾帆夏 + 蔵盛妃那乃・坂井新奈・鶴崎仁香)
平岡海月がセンターを担当した曲
- 3回披露
- 『Empty』 (C:平岡海月 + 全員)
- 2回披露
- 『嘆きのDelete』 (平岡海月ソロ)
- 『君と生きる』 (C:平岡海月 + 全員)
- 1回披露
- 『こんな整列を誰がさせるのか?』 (C:平岡海月 + 石塚瑶季・平尾帆夏・山下葉留花・坂井新奈・鶴崎仁香)
山下葉留花がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『クリフハンガー』 (C:山下葉留花 + 全員)
- 『永遠のソフィア』 (C:山下葉留花・高井俐香 + 全員)
大田美月がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『君は0から1になれ』 (C:大田美月 + 全員)
蔵盛妃那乃がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『こんなに好きになっちゃっていいの?』 (C:蔵盛妃那乃 + 全員)
坂井新奈がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『My fans』 (C:坂井新奈 + 全員)
佐藤優羽がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『恋した魚は空を飛ぶ』 (C:佐藤優羽 + 全員)
- 1回披露
- 『ナゼー』 (C:佐藤優羽 + 大田美月・高井俐香)
下田衣珠季がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『未熟な怒り』 (C:下田衣珠季 + 全員)
高井俐香がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『月と星が踊るMidnight』 (C:高井俐香 + 全員)
- 『永遠のソフィア』 (C:山下葉留花・高井俐香 + 全員)
鶴崎仁香がセンターを担当した曲
- 2回披露
- 『ガラス窓が汚れてる』 (C:鶴崎仁香 + 全員)
センター回数ランキング
- 1位: 4曲8回: 平岡海月
2位: 2曲4回: 山下葉留花・高井俐香
4位: 2曲3回: 小西夏菜実・竹内希来里・平尾帆夏・佐藤優羽
8位: 1曲2回: 石塚瑶季・大田美月・蔵盛妃那乃・坂井新奈・下田衣珠季・鶴崎仁香
座長の平岡海月が1位
しかし、圧倒的な出番というほどでもなく、割と全員に出番を均等に割り振っている印象
五期生の中では
高井俐香が1番出番が多かった
2番手は佐藤優羽
残りの五期生は均等
次のシングルでは高井・佐藤が選抜に昇格しそうな気がする

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