日向坂46 「五期生LIVE」 日程・会場
「五期生LIVE」は1都市2公演
日程
- 2026年7月15日(水) 19:00
- 2026年7月16日(木) 19:00
会場
ぴあアリーナMM
最大収容人数: 12,141人
配信
- 生配信
- 2026年7月15日(水) 19:00
- 2026年7月16日(木) 19:00
- リピート配信
- 2026年7月20日(月) 20:00
- 2026年7月21日(火) 20:00
出典: 「五期生 LIVE」の生配信が決定!7月8日(水)12:00より、配信視聴チケットの販売スタート! (2026.07.08)
※ライブの7日前に公式から配信の発表があった
出演メンバー
日向坂46の現役メンバーは27人
そのうち「五期生LIVE」に出演するのは五期生の10人
五期生(10人): 大田美月・大野愛実・片山紗希・蔵盛妃那乃・坂井新奈・佐藤優羽・下田衣珠季・高井俐香・鶴崎仁香・松尾桜
日向坂46 「五期生LIVE」 Day1 セトリ
日程: 2026年7月15日(水) 19:00
会場: ぴあアリーナMM(キャパ 12,141人)
影ナレ: 坂井新奈・佐藤優羽
公式指定のハッシュタグは「#日向坂46五期生LIVE_DAY1」
オープニングブロック
※衣装: 『円周率』MV衣装(制服)
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出典: ORICON MUSIC 日向坂46五期生、圧巻の初単独アリーナ公演 大野愛実「『好き』を超えた先に広がっていたのは…」【ライブレポート】
M00. OVERTURE
VTR: メンバー紹介は50音順
VTR: 金曜ロードショー的なちょっと怖めのアニメーション
黒い人影があらわれ、映画館のタイムテーブルをシャッフルしてしまう
最初の演目は「CASINO」?
50音順でメンバーが1人ずつ登場
各自がトランプとか、ステッキとか、何かしらの小道具を持っている
オーシャンズ11のオマージュ?
(目立たないように肌色のテープを使っている)
M01. 円周率 (C:佐藤優羽)
※オープニングのカジノ演出と楽曲のパフォーマンスは関係なさそう
※登場のときに持っていた小道具は歌い出しの段階でなくなっている
鶴崎仁香が何かを探しまわるような寸劇
古いトランクを開けると宝の地図
M02. どこまでが道なんだ? (C:鶴崎仁香)
※間奏、巨大バルーンに追いかけられる演出(インディージョーンズのオマージュ?)
※ラスト、宝箱の中から小坂菜緒の生写真が出てきて大喜びする鶴崎仁香
スクリーンにデジタルの数字が表示されている
YEARとかDAYとかいう表示もある
バックトゥーザ―フューチャーのオマージュ?
M03. ホントの時間 (C:高井俐香)
スペースシャトル打ち上げの演出
シートベルトを締めるメンバーたち
アポロ13のオマージュ?
一瞬の暗転
M04. 月と星が踊るMidnight (C:坂井新奈)
※イントロでライトセーバーを持ったメンバーが登場、スターウォーズオマージュ
※ライトセーバーを振り回しながらダンス、楽曲の世界観と合っていない
※2番からはライトセーバーを捨てて普通にパフォーマンス
※ラスサビ、再びライトセーバー
(無理やり映画に絡めた演出をねじ込まれるより、普通のパフォーマンスが見たかった。それこそスターウォーズ好きな松尾桜がいるんだから、幕間のよく分からない長文英語ナレーションを削って、幕間寸劇としてライトセーバーチャンバラをやればお楽しみ要素として盛り上がるのに。ライトセイバーチャンバラ自体は悪くないのよ、月星のイメージに合わないってだけで)
MC: 全員
進行役: 片山紗希
大田美月トーク、コール&レスポンス
大野愛実トーク
暗転
第2ブロック
※衣装: 「ひなくり2022」ライブ衣装
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出典: ORICON MUSIC 日向坂46五期生、圧巻の初単独アリーナ公演 大野愛実「『好き』を超えた先に広がっていたのは…」【ライブレポート】
ナレーション:
坂井新奈のポエム
高井俐香のポエム
大野愛実のポエム
※「炭酸」「泡」などのワードが何度か出てくる
M05. SHUWA SHUWA (C:坂井新奈 + 大野愛実・高井俐香)
傘を持った蔵盛妃那乃が1人だけ登場
1人ミュージカル
M06. 雨が降ったって (C:蔵盛妃那乃)
※他のメンバーも傘を持って登場、メンバーごとに傘の色が違う、ピンク先生(大田美月)はちゃんとピンクの傘を持っている。大野愛実は紫の傘、大野のサイリウムカラーは「赤x赤」なのでサイリウムカラーと傘色を合わせている訳ではなさそう
日向坂46 サイリウムカラー一覧
※途中で傘を閉じたり、また開いたり、左手にハンドマイク・右手に傘なので、開閉作業は何気に難しい気がする
箒で空を飛ぶ松尾桜
(ワイヤーで吊られて宙に浮いている)
M07. 空飛ぶ車 (C:松尾桜)
第3ブロック
※衣装: 『飛行機雲ができる理由』MV衣装
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出典: ORICON MUSIC 日向坂46五期生、圧巻の初単独アリーナ公演 大野愛実「『好き』を超えた先に広がっていたのは…」【ライブレポート】
英語ポエムのナレーション(メンバーの声ではない)
2分くらいある、長い
M08. こんなに好きになっちゃっていいの? (C:佐藤優羽)
※イントロ、佐藤優羽の頬に水滴、泣いている?汗?、さっきのポエムタイムで汗をなおす時間はあっただろうから、たぶん演出として涙を流している?
※佐藤優羽は1人だけ櫓の上でパフォーマンス、前の曲のときに櫓はなかった、幕間の長文ポエムはこの櫓の設営時間を稼いでいるのだと思われる
※アウトロ、佐藤優羽のソロダンス
客席の通路に2人用自転車が2台登場
1台目: 大田美月・片山紗希
2台目: 鶴崎仁香・ポカのぬいぐるみ
※3人でトーク、今日は何食べよっかーみたいな話をしながら自転車を漕いでいる、サイクリングという設定の寸劇か?
M09. ママのドレス (C:大田美月 + 8人)
※5人用のユニット曲だけど9人でパフォーマンス(高井俐香だけいない)
※テンポ遅めでほんわかした感じに音楽がアレンジされている
第4ブロック
※衣装: 「テレ東音楽祭2021」衣装
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出典: ORICON MUSIC 日向坂46五期生、圧巻の初単独アリーナ公演 大野愛実「『好き』を超えた先に広がっていたのは…」【ライブレポート】
高井俐香が1人だけ登場
手に本(日記?)を持っている
高井のポエム、口は動いていないので事前収録のナレーション
ときどきうなずいたり小芝居
M10. 一生一度の夏 (C:高井俐香)
※各自ポシェットを幼稚園掛け、夏のお出かけみたいな設定か?
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※10人で花道を歩く、木の枝を持っていたり探検っぽさがあるので「スタンド・バイ・ミー」のオマージュ?
※間奏、ポシェットからボールを取り出し客席に投げる、1人4球ずつ(大野愛実がシースルーのポシェットを着けていて、中にボールが4つ見えた)
英語のナレーション(メンバーの声ではない)
野球中継の実況、9回裏2アウト満塁の設定
野球帽をかぶってグローブをつけた蔵盛妃那乃が1人だけ登場
選手交代で登場した最後のピッチャーという設定
↓
蔵盛妃那乃以外はチアリーダーとして登場
片山センターでチアダンス
ポンポンで文字を作る「H・N・T・5」
↓
蔵盛はサインに首を振るジェスチャーをなど小芝居をしている、結局投げないまま次の曲に入る
M11. 好きになるクレッシェンド (C:片山紗希)
※ポンポンを持ったままパフォーマンス
※「You’re mature! (Oh year!)」のところで客席にポンポンを投げる
※「どんどんどんどん好きになる」のあたり、高井俐香と松尾桜のあいだ(やや松尾寄り)にポンポンが1つだけ落ちている、片山紗希はポンポンを前に(客席に)投げていたが、松尾は投げるのが下手過ぎて真上に投げてしまったか?
※ステージに残ってしまったポンポン、蔵盛妃那乃が片づけてくれた(蹴り飛ばしてステージ外にはじいた)
(パフォーマンス中は、正面を向いたまま後ろ歩きでフォーメーション移動とかもあったりするので、ポンポンが落ちていると転倒リスクがある。目立たない部分ではあるが、見えないところでさりげなくお片付け、チームのために行動ができる蔵盛に好印象)
※好きクレの曲が終わると、再び野球コント
蔵盛が帽子とグラブを装着
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蔵盛が投げるジェスチャー、三振でゲームセット、優勝
片山紗希が蔵盛妃那乃に祝福のキス(ジェスチャーのみ、唇は触れていない)
赤いレーザーが舞台上にいくつもある
レーザーをよけながら進むメンバーたち
ミッションインポッシブルのオマージュ?
M12. ってか (C:大田美月)
※間奏でバキバキダンス
※間奏明けの「広い世界で私を選んだ理由」のあたり、大田美月が後方に下がる、黒子スタッフが登場して大田にワイヤーを装着
※2サビ「可愛さを求めてるだけなら」、大田美月がワイヤーに吊られて空を飛び、空中でくるくる回る
※「他の誰かでもいいってこと」あたり、大田美月が着地、以降は地上でパフォーマンス
暗転
大田美月にスポットライト、再びワイヤーで吊られて2階くらいの高さに浮いている
ゆっくりと降りてきて、地面にギリギリつかないくらいの位置で停止
床に透明なボックス
ボックスを外してCDを取ると警報が鳴り響く
※たぶん、ミッションインポッシブルのオマージュ
片山紗希の煽り
↓
M13. Dash&Rush (C:片山紗希)
※5台のトロッコに2人ずつ乗って会場内を巡回
組み合わせは「片山・佐藤」「大田・蔵盛」「大野・鶴崎」「坂井・高井」「下田・松尾」
※ラスサビはステージに戻ってきてダンス
ラストブロック
※衣装: 「五期生LIVE」衣装、新衣装
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出典: ORICON MUSIC 日向坂46五期生、圧巻の初単独アリーナ公演 大野愛実「『好き』を超えた先に広がっていたのは…」【ライブレポート】
ダンストラック(日向坂メンバーではない人たちが10人)
M14. 錆つかない剣を持て! (C:下田衣珠季)
※さっきのダントラの人たちも一緒にパフォーマンス
(ときどきメンバーよりも前に出てくるダンサーたち、メンバーとダンサーのペアダンスっぽいパートもあった、せっかくの少人数ライブなんだから五期生だけのパフォーマンスが見たかった)
※間奏、片山紗希が転倒、すぐに起き上がって膝立ちで踊り続ける(Day2の同じ個所では普通に立って踊っていた)
※『錆つかない剣を持て!』のパフォーマンス中に、大田美月・佐藤優羽・松尾桜も転倒したみたい(自分は配信で見ていても気づかなかったので、カメラに映っていないところで発生か?)
※暗転中にスタッフが床を拭いていた、『錆つかない剣を持て!』で大量にスモーク(水蒸気)を焚いていたので、その影響で床が濡れて滑りやすくなっていたのだと思われる
M15. 恋した魚は空を飛ぶ (C:大野愛実)
※1番の舌打ち、大野愛実
※2番の舌打ち、佐藤優羽・鶴崎仁香
M16. 絶対的第六感 (C:大野愛実・松尾桜)
英語のナレーション(メンバーではない声)
バットマンオマージュ?
M17. My fans (C:松尾桜)
※松尾桜が花道の中間地点でパフォーマンス
照明赤チーム(大野愛実・下田衣珠季・高井俐香・鶴崎仁香)はメインステージ
照明青チーム(大田美月・片山紗希・蔵盛妃那乃・坂井新奈・佐藤優羽)はBステ
大野愛実が1人登場
銃撃戦演出
M18. クリフハンガー (C:大野愛実)
エンドロール
※メンバーはステージ上にいない、アルファベット表記でスタッフの名前がひたすらスクロールする時間が1~2分ある
カーテンコール
50音順で整列、大田美月から1人ずつ礼をして決めポーズ
全員で手を繋いで礼
大野愛実のウインクで暗転
本編終了
アンコール
※衣装: グッズTシャツ(白)+アンコールスカート
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出典: ORICON MUSIC 日向坂46五期生、圧巻の初単独アリーナ公演 大野愛実「『好き』を超えた先に広がっていたのは…」【ライブレポート】
MC:
進行役: 鶴崎仁香
蔵盛妃那乃トーク
片山紗希トーク
EN1. ジャーマンアイリス (C:大野愛実)
鶴崎仁香 〆のあいさつ
全員退場
最後の最敬礼は松尾桜
(50音順に並んでいたので一番端(退場の最後尾)が松尾桜だった)
アンコール終了、Wアンコールなし
日向坂46 「五期生LIVE」 Day2 セトリ
日程: 2026年7月16日(木) 19:00
会場: ぴあアリーナMM(キャパ 12,141人)
影ナレ: 下田衣珠季・高井俐香
公式指定のハッシュタグは「#日向坂46五期生LIVE_DAY2」
オープニングブロック
※衣装: 『円周率』MV衣装(制服)
M00. OVERTURE
(下田はDay1でもテーピングをしていた)
※佐藤優羽が右膝にテーピング
(片山・佐藤はDay1ではテーピングをしていなかった)
(大田はDay1ではテーピングをしていなかった)
(この時点では袖付き衣装なので、肩のテーピングは見えない)
M01. 円周率 (C:佐藤優羽)
M02. どこまでが道なんだ? (C:鶴崎仁香)
M03. ホントの時間 (C:高井俐香)
M04. 月と星が踊るMidnight (C:坂井新奈)
MC: 全員
進行役: 片山紗希
坂井新奈トーク、コール&レスポンス(客席を左右に分けて声出し対決)
暗転
第2ブロック
※衣装: 「ひなくり2022」ライブ衣装
ナレーション:
坂井新奈のポエム
高井俐香のポエム
大野愛実のポエム
※「炭酸」「泡」などのワードが何度か出てくる
M05. SHUWA SHUWA (C:坂井新奈 + 大野愛実・高井俐香)
M06. 雨が降ったって (C:蔵盛妃那乃)
M07. 空飛ぶ車 (C:松尾桜)
第3ブロック
※衣装: 『飛行機雲ができる理由』MV衣装
M08. こんなに好きになっちゃっていいの? (C:佐藤優羽)
※イントロ、佐藤優羽の頬に水滴、前日もだったので「涙」は確定演出だと思われる
暗転
下田衣珠季の煽り「一緒にクラップしてください」
蔵盛妃那乃の煽り「アリーナ!」
松尾桜の煽り「スタンド!」「みんなで!」
佐藤優羽の煽り
M09. My god (蔵盛妃那乃・佐藤優羽・下田衣珠季・松尾桜 + 残りの6人)
※スタンドマイクが4本、蔵盛・佐藤・下田・松尾が歌を担当
※残りのメンバーはクラップ担当
※ゴスペルアレンジ、背景にステンドグラスがあったりクラップなどの要素から「天使にラブ・ソングを」のオマージュだと思われる
※1サビが終わり、「こんな風に」のあたりで高井俐香が1人だけ退場(次のブロックの準備がある)
※ラスト、十字を切り、クロスのペンダントを天に掲げるような仕草
第4ブロック
※衣装: 「テレ東音楽祭2021」衣装
M10. 一生一度の夏 (C:高井俐香)
M11. 好きになるクレッシェンド (C:片山紗希)
※ポンポンを持ってパフォーマンス
※「You’re mature! (Oh year!)」のところで客席にポンポンを投げる
※「どんどんどんどん好きになる」のあたり、松尾桜の後方にポンポンが1つだけ落ちている、前日も松尾の周辺にだけポンポンが1つ落ちていた、高井か松尾が怪しかったがたぶん犯人は松尾(高井が明後日の方向に飛ばして松尾の後方に着弾した可能性もある)
M12. ってか (C:大田美月)
M13. Dash&Rush (C:片山紗希)
※5台のトロッコに2人ずつ乗って会場内を巡回
組み合わせは「片山・佐藤」「大田・蔵盛」「大野・鶴崎」「坂井・高井」「下田・松尾」(Day1と同じ)
ラストブロック
※衣装: 「五期生LIVE」衣装、新衣装
ダンストラック(日向坂メンバーではない人たちが10人)
M14. 錆つかない剣を持て! (C:下田衣珠季)
※Day1であったスモーク演出がDay2ではなくなっていた、Day1でメンバーの転倒が多発した影響だと思われる
M15. 恋した魚は空を飛ぶ (C:大野愛実)
※暗転中に移動するメンバー、歌い出しまでにポジションに移動できず、1秒くらい遅れる大田美月(大田は2階ステージ左端(下手側)、右の階段から登って左端に移動しないといけないので他のメンバーよりも移動距離が長い)
M16. 絶対的第六感 (C:大野愛実・松尾桜)
M17. My fans (C:松尾桜)
M18. クリフハンガー (C:大野愛実)
エンドロール
カーテンコール
本編終了
アンコール
※グッズTシャツ(黒)+アンコールスカート
出典: 日向坂46 公式X(2026.07.18)
MC:
進行役: 鶴崎仁香
佐藤優羽トーク、一言目で泣く佐藤優羽
松尾桜トーク「大田と松尾はフライング(ワイヤー)があった、2人で教室にも行った。好きクレの前のピッチャー、10人でオーディションをしてフォームがきれいだった蔵盛が選ばれた」
大野愛実のスピーチ
↓
EN1. ジャーマンアイリス (C:大野愛実)
鶴崎仁香 〆のあいさつ
全員退場
最後の最敬礼は松尾桜
(50音順に並んでいたので一番端(退場の最後尾)が松尾桜だった)
アンコール終了、Wアンコールなし
日向坂46 「五期生LIVE」セトリのみ(解説なし)
説明は要らないから曲目だけ知りたい人向け
Day1
M01. 円周率 (C:佐藤優羽)
M02. どこまでが道なんだ? (C:鶴崎仁香)
M03. ホントの時間 (C:高井俐香)
M04. 月と星が踊るMidnight (C:坂井新奈)
M05. SHUWA SHUWA (C:坂井新奈 + 大野愛実・高井俐香)
M06. 雨が降ったって (C:蔵盛妃那乃)
M07. 空飛ぶ車 (C:松尾桜)
M08. こんなに好きになっちゃっていいの? (C:佐藤優羽)
M09. ママのドレス (C:大田美月 + 8人)
M10. 一生一度の夏 (C:高井俐香)
M11. 好きになるクレッシェンド (C:片山紗希)
M12. ってか (C:大田美月)
M13. Dash&Rush (C:片山紗希)
M14. 錆つかない剣を持て! (C:下田衣珠季)
M15. 恋した魚は空を飛ぶ (C:大野愛実)
M16. 絶対的第六感 (C:大野愛実・松尾桜)
M17. My fans (C:松尾桜)
M18. クリフハンガー (C:大野愛実)
EN1. ジャーマンアイリス (C:大野愛実)
Day2
M01. 円周率 (C:佐藤優羽)
M02. どこまでが道なんだ? (C:鶴崎仁香)
M03. ホントの時間 (C:高井俐香)
M04. 月と星が踊るMidnight (C:坂井新奈)
M05. SHUWA SHUWA (C:坂井新奈 + 大野愛実・高井俐香)
M06. 雨が降ったって (C:蔵盛妃那乃)
M07. 空飛ぶ車 (C:松尾桜)
M08. こんなに好きになっちゃっていいの? (C:佐藤優羽)
M09. My god (蔵盛妃那乃・佐藤優羽・下田衣珠季・松尾桜 + 残りの6人)
M10. 一生一度の夏 (C:高井俐香)
M11. 好きになるクレッシェンド (C:片山紗希)
M12. ってか (C:大田美月)
M13. Dash&Rush (C:片山紗希)
M14. 錆つかない剣を持て! (C:下田衣珠季)
M15. 恋した魚は空を飛ぶ (C:大野愛実)
M16. 絶対的第六感 (C:大野愛実・松尾桜)
M17. My fans (C:松尾桜)
M18. クリフハンガー (C:大野愛実)
EN1. ジャーマンアイリス (C:大野愛実)
日程ごとのセトリの違い
2日間共通の曲
M01. 円周率 (C:佐藤優羽)
M02. どこまでが道なんだ? (C:鶴崎仁香)
M03. ホントの時間 (C:高井俐香)
M04. 月と星が踊るMidnight (C:坂井新奈)
M05. SHUWA SHUWA (C:坂井新奈 + 大野愛実・高井俐香)
M06. 雨が降ったって (C:蔵盛妃那乃)
M07. 空飛ぶ車 (C:松尾桜)
M08. こんなに好きになっちゃっていいの? (C:佐藤優羽)
M10. 一生一度の夏 (C:高井俐香)
M11. 好きになるクレッシェンド (C:片山紗希)
M12. ってか (C:大田美月)
M13. Dash&Rush (C:片山紗希)
M14. 錆つかない剣を持て! (C:下田衣珠季)
M15. 恋した魚は空を飛ぶ (C:大野愛実)
M16. 絶対的第六感 (C:大野愛実・松尾桜)
M17. My fans (C:松尾桜)
M18. クリフハンガー (C:大野愛実)
EN1. ジャーマンアイリス (C:大野愛実)
日替わり曲
Day1のみやった曲
M09. ママのドレス (C:大田美月 + 8人)
Day2のみやった曲
M09. My god (蔵盛妃那乃・佐藤優羽・下田衣珠季・松尾桜 + 残りの6人)
センター回数ランキング
均等に出番がもらえたのか、メンバーごとのセンター回数をカウント
大田美月のセンター曲
- 『ってか』 (C:大田美月)
- 『ママのドレス』 (C:大田美月 + 8人)
※日替わり曲
大野愛実のセンター曲
- 『恋した魚は空を飛ぶ』 (C:大野愛実)
- 『クリフハンガー』 (C:大野愛実)
- 『ジャーマンアイリス』 (C:大野愛実)
- 『絶対的第六感』 (C:大野愛実・松尾桜)
片山紗希のセンター曲
- 『好きになるクレッシェンド』 (C:片山紗希)
- 『Dash&Rush』 (C:片山紗希)
蔵盛妃那乃のセンター曲
- 『雨が降ったって』 (C:蔵盛妃那乃)
坂井新奈のセンター曲
- 『月と星が踊るMidnight』 (C:坂井新奈)
- 『SHUWA SHUWA』 (C:坂井新奈 + 大野愛実・高井俐香)
佐藤優羽のセンター曲
- 『円周率』 (C:佐藤優羽)
- 『こんなに好きになっちゃっていいの?』 (C:佐藤優羽)
下田衣珠季のセンター曲
- 『錆つかない剣を持て!』 (C:下田衣珠季)
高井俐香のセンター曲
- 『ホントの時間』 (C:高井俐香)
- 『一生一度の夏』 (C:高井俐香)
鶴崎仁香のセンター曲
- 『どこまでが道なんだ?』 (C:鶴崎仁香)
松尾桜のセンター曲
- 『空飛ぶ車』 (C:松尾桜)
- 『My fans』 (C:松尾桜)
- 『絶対的第六感』 (C:大野愛実・松尾桜)
センター回数ランキング
- 1位: 4曲8回: 大野愛実
- 2位: 3曲6回: 松尾桜
- 3位: 2曲4回: 片山紗希・坂井新奈・佐藤優羽・高井俐香
- 7位: 2曲3回: 大田美月
- 8位: 1曲2回: 蔵盛妃那乃・下田衣珠季・鶴崎仁香
大野愛実が1位、松尾桜が2位
選抜回数から考えてもこの2人がエースと準エース
五期生楽曲のセンターがある片山紗希・佐藤優羽
期別楽曲のセンターがある坂井新奈
オリジナルのセンター曲は持っていないが
今回はセンターを2曲もらった高井俐香・大田美月
鶴崎仁香はMCを担当
センターは1曲しかもらえなかったが、MCで目立てる&鶴崎への負担を考えてのバランス調整だと思われる
蔵盛は途中の野球寸劇で主役(ピッチャー役)
下田は『錆剣』でダンサーさんを使った派手な演出
この2人もセンターは1曲だけしかもらえなかったが、しっかり活躍していた印象
大野・松尾は別格として
他のメンバーはバランスよく出番をもらえていたように感じた

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